医療法人・医師のためのセミナー

医療法人・医師のためのセミナー

コンサル実績1,000社以上!

改善率100%近くを誇る医療法人支援のスペシャリスト。
都市銀行で20年勤め上げ、融資課長の経歴も持つ神﨑が伴走支援させていただきます。

医療法人で直接運用して病院のお金を増やせる方法があることをご存知ですか?
医療法人の名義で医療法人の中にあるお金を合法的に増やすことができます。
皆さん知らないだけで、知らない税理士さんも多々いらっしゃいます。
理由は、「基本やっちゃダメだ」という先入観があるためです。

こちらのセミナーでは、院長様なら必ず知っておかなければいけない
「医療法人でのお金の増やし方・守り方・運用方法・節税方法」についてご紹介いたします。

先生の皆さん
こんなお悩みはありませんか?

  • 医院、医療法人での
    資金繰りが
    あまり良くない

    院長先生や当該病院の責任ではなく、制度的な問題で資金繰りが悪化しているのです。

  • 自身の可処分所得が
    どうも増えない

    何故増えないのか?目の付け所を事例付きでお伝えさせていただきます。

  • 医療法人化するべきか
    悩んでいる

    法人成のメリット・デメリットを分かりやすく説明します。そのうえで判断のポイントなど、事例までお伝え致します。

  • 内部留保金を
    増やすにはどうしたらいいのか悩んでいる

    医療法人の非営利性・公共性の観点から「運用してはいけない」とよく耳にしますが、本当でしょうか?実は方法があります。「病院からお金を抜いて運用し、決算前にお金を戻す」みたいな努力はもう不要です。

医療法人支援
スペシャリスト
神﨑晃彰
解決に導きます

金融業にて、現場での融資・渉外・資産運用など37年、数多くの医療法人を担当してきました。そして、経済産業省補助金の審査担当官として3年のキャリアを積んだ「財務のプロ」である神﨑晃彰が、あなたの医療法人での資産運用・キャッシュフロー問題を一気に解決します!

支援できることは大きく3

1 病院のお金を増やす

医療法人名義で直接運用して医療法人の中にあるお金を増やすことができます。皆さんも知らないし、税理士さん知らない方が多々いらっしゃいます。
合法的に資産運用し医療法人でのお金を増やすだけでなく、守りも固める運用をサポートさせていただきます。

病院のお金を増やす イメージ

2 先生ご自身の
可処分所得の復元

多くの先生方が加入なさっている生命保険。実は大きな落とし穴にはまっていることが多いです。そこで、生命保険鑑定士 東京都代表幹事である神﨑が公的な立場で公正に鑑定し、良い保険は良い・悪い保険は悪いと明確にお伝えさせていただき先生方個人での可処分所得の復元に寄与します。

先生ご自身の可処分所得の復元 イメージ

3 本当の投資とは!?確実なお金の増やし方とは!?

復元した可処分所得や既にお持ちの貯蓄の運用方法について、この道37年の金融リテラシーをもとに最適な運用方法をお伝えし先生方をストックリッチにお導きします。

貯蓄の効果的な運用 イメージ

医療法人・医師のためのセミナー

セミナーの主な内容

  • 1. 人生の3大資金とは?
  • 2. 効果的な資金運用方法
  • 3. 生命保険の鑑定でキャッシュフローが大幅に改善!
  • 4. 医療法人成のメリット・デメリットのおさらい
  • 5. 医療法人での手元資金の増やし方!
  • 6. 先生、節社保ご存じですか!?
  • 7. 金融の豆知識

参加者の声

医療法人 院長様 ※セミナー受講後:個別相談依頼

今景気が良いから年収を上げたいと考えていました。年収1,000万円を5,000万円まで一気に引き上げたかった。
周りの医師と比較しても悔しい部分があった。5,000万を給料として計上すればその分、医療法人の税金が少なくなる。税理士の先生も「そうしたら良いですよ」と言っていました。ところがこれが大きな落とし穴でした。
神﨑さんに相談したところもう一つの選択肢を提示してくださりました。それは1億円近くの節税効果を生みました!

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①税理士提案:3億796万円が手取り
②神﨑提案 :4億67万円が手取り
→差額9,271万円の節税で手取り額増が実現しました。(社会保険料を差分するともっと差が出ます。)
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医療法人 院長様 ※セミナー受講後:個別相談依頼

節税の目的で税理士の先生が勧める「経費で保険料が落とせる生命保険」に入っていました。
年間174万円が経費で落とせるためリタイアするまでの14年間(61歳~75歳)まで入ろうと思っていた。
神﨑さんに鑑定してもらったところ、大変なことが発覚!
14年間で2,436万円を支払って825万円しか返ってこない。なんと、1,611万円を損している保険だったんです!
しかも14年後に解約したら、825万円全額に対して税金がかかってしまう。結局、1円の節税にもなっていない保険でした。
鑑定いただかなかったら気付けずに院に大損を被るところでした。
この保険を筆頭にたくさんの保険に加入しており、鑑定をお願いして可処分所得を有意義な投資に充てることが出来ました。

神﨑晃彰について

経歴
  • 金融業:37年(銀行:現場で融資課長・渉外課長・次長・資産運用統括、プライベートバンカー)
  • 経済産業省資源エネルギー庁:3年(補助金審査担当官)
  • 総合コンサルタント業(中小企業・個人):5年~現在進行中
    資金繰り改善、経営改善、事業承継対策、相続対策、資産運用:法人/個人 両面、金融リテラシー・営業力向上教育など
保有資格
  • 経済産業省マネジメントメンター
  • 一般社団法人 日本中小企業継続支援士協会 認定番号 62105135 (https://www.keizokushien.org/staff/kanzaki-teruaki/)
  • 宅地建物取引士
  • 相続診断士
  • 社団法人生命保険鑑定士協会東京都代表幹事
  • ファイナンシャルプランナー
  • 一種証券外務員
得意分野
  • 財務(中小企業・医療法人)
  • 金融(資産運用・相続)
  • 保障(保障の適正化)
実績
  • 医療法人のコンサルタント実績が1,000法人以上。
  • 関わった法人の資金繰り改善率はほぼ100%!
  • ファイナンシャルプランナーとして日本の営業員の上位0.03%にしか与えられないMDRTのCOT資格保有者(終身会員)を獲得!

1院でも多くの病院、
1人でも多くの
院長先生の手取りを増やしたい

多くの先生方や税理士さんは税金を節約するため努力されています。
よくある手法として、役員報酬の増額などで節税を図る方法もありますが、実際には社会保険料とあわせれば税金が6割~7割も取られ、手取りは3割~4割しか残すことが出来ません。
病院は設備投資や成長にもお金が必要であり、
役員報酬の増額で節税を図ることは適切ではありませんし、節税にもなっていません。
病院内にお金が残らず、財務がボロボロになっていく状況は正しいのでしょうか?
財務状態を良くするためには病院内の資金を運用し増やすことが重要です。
しかしながら、医療法人が直接資金を運用することは規制されています。 規制はあれど、
合法的に上手く資産を増やす方法はあります。これがあまり知られていないのです。 適切な方法で資産運用することで、資金は増やせますし病院での設備資金や先生自身の退職金老後資金として活用出来ています。
また、医療法人成りするか迷っている先生については、
法人成りのメリットや個人経営との違い、法人成りするかしないかの
正しい判断をはじめとしたサポートもさせていただきます。
税金対策や資産運用方法を理解し、
病院の持続可能な成長をサポートさせてください。

私の願いは、
病院でのお金の増やし方を通じて
一人でも多くの患者さんを救えるように
一院でも多くの病院、
一人でも多くの先生を助けていきたい。
先生方の医療事業の支援をしたい。

そうすることによって
その病院の従業員、
また従業員の家族。
そして患者様の生活を
守っていきたい。

必ずお役立ちさせていただきます。
是非私を使ってください。

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